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67 mm可変ND 2 - ND 32中性濃度および円偏光フィルターコーティング

4.6 8 レビュー 品番:KF01.1085
¥7,980
条件合う地域は送料無料
  • ブランド: K&F Concept
  • ネットで K&F Conceptの 67 mm可変nd 2 - nd 32中性濃度および円偏光フィルターコーティング を購入します、ケーアンドエフ コンセプトのオフィシャルオンラインストアでベストセール価格とカスタマーレビューをチェックします。
  • KF01.1085
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67 mm可変ND 2 - ND 32中性濃度および円偏光フィルターコーティング
Wholesale
特徴
  • • 1つのフィルターはNDとCPLフィルター機能を持っています、それはレンズに入る光の量を減らすだけでなく、空を暗くすることができるだけでなく、同時に反射を管理することができます。
  • • 完成したプロの光学ガラス、多層コーティングによって作られて、あなたの大切なレンズを保護することができる0.4%の光透過率と防水性、傷つきにくいだけを可能にします。
  • • アルミ合金製のフィルターフレームは、フレームの端の鋸歯状のデザインが簡単にインストールできます。MinからND32までの5つのマークがフレーム上にあります。NDフィルターが停止するのを確認するのに便利です。
ND&CPLフィルター2 in 1
NDフィルタとCPLフィルタを組み合わせて1つのフィルタにすることができます。ndフィルタをうまく調整したら、鋸歯フレームの枠線を回転させると、ndフィルタとcplフィルタの機能を同時に実現できます。cplffilterを使用してndフィルタを追加する必要はありません。

画像に「X」のクロスがない
フィルターはフレームセルフロック技術を持っています。Min端まで回転させるかND32を停止すると、フレームは自動的にロックされます。これにより、被写界深度の浅さや動きのぼやけなどの効果を簡単に実現できます。画像上の「X」スポットを避けます。

ナノコーティング
当社の光学エンジニアは、ナノテックと呼ばれる新しいナノコーティング層技術をゼロから開発しました。これは、汚れや水、油などの要素を、吸収や汚れではなくビードで撥ねるためのものです。当社の主力製品であり、極端な風、海水、ほこり、その他の研磨条件や要素に耐えるように作られています。
総合評価   4.6   
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2020/08/14
3
最大ND値あたりで黒斑ありなので使用する際は、広角より中望遠~望遠当たりをオススメします。
20mm広角レンズにて使用した際、低~中盤のND値フィルター自体は特に問題ないですが、最大ND値にするあたりで端に黒ムラが出来ると思います。これを良しとするかはお任せしますが、私はちょっと微妙だった為、星3にしておきます。参考になればいいなと思います。
最大ND値あたりで黒斑ありなので使用する際は、広角より中望遠~望遠当たりをオススメします。
2020/08/16
5
お勧め
良い物でした。
2019/12/11
5
自在に濃さを変えられるのはとてもいい
動画メインの私には自在に濃さを変えられるのはとてもいいですね。フィルターにカバーが付けられるとよいですね。cplの効果はまだよく分かりません。
2019/09/12
4
普通
基本的に、動画用フィルターの設置だと思うけど、静止画にも、無いよりはいい可変NDは、画質はあまり期待出来ないが、白飛びするよかマシな感じで、即座に対応して、減光したい時には、便利です。CPLも、反射を抑えたり、色に深みを出してくれるので十分だと思います。唯一の私の判断ミスは、フィルターを使う際に、フードを外さなくてはならない事!結局、固定NDフィルターやCPL単体のフィルターを買わなくてはならない事になりました。
2019/08/19
5
付けたからすぐに良い画が撮れるわけではなく、とにかく練習と経験が必要。
 マイクロフォーサーズで動画を撮影する際にC-PLを使っていましたが、光量の調整やボケにはやはりNDが必須なので、別々ではなく可変NDとC-PL一体型の物で探していました。ビデオサロンのインタビューを受けているプロの方の機材にもこのメーカーが出るようになっているので信用がおけるだろうと思い購入しました。○ LUMIX G VARIO 1:3.5-5.6/14-42のケラレ防止のためKenkoの52-67ステップアップリングにK&F Conceptの67mmを、SMC PENTAX-M 1:1.7には49-67ステップアップリングを装着し、レンズはK&F ConceptのPK-M4/3アダプターの組み合わせで使っています。から装着しています。NDとCーPL側の周囲はフラットですが一番手前側にローレット加工があるので取り付け取り外しはしやすいです。 NDの濃度調整ツマミは180度反対側にもあるため親指と中指で持ってしっかりと回せますが、「MIN」の表示はあるものの途中の数値や「MAX」などの表示はありません。現場で映像を確認しながら調整する物なのでごちゃごちゃとした表示は必要ありませんが、メモを取って備忘録にしようと思うとちょっとだけ手間がかかります。 ○ 映像で飯を食っていけるようなウデではないのであくまでも素人の手持ち機材による使用ですが、可変ND&C-PLを導入してみて気付いたことをピックアップします。 ◇木漏れ日などを撮影した場合NDなしだと枝や葉の縁ににじみが出るが、NDを装着するとにじみが減り見やすい画になる ◇日陰と日なた、空が混在するシーンの場合、NDを使用することで空の白飛びを押さえ青色を出しやすくなる ◇ほどよい抵抗があるので調整していても行き過ぎることがない。 ◇NDで光量を調整してからC-PLでテカリを抑える際、一体型なので、回しているうちにフィルターが外れるということがない ◆ ほこりが付きやすい感じがする ◆ NDの濃度の●印は数値にしてくれた方が個人的には良かったかも。 ○ まだ使いこなせるほどではないので練習していますが、オールドレンズの単焦点を絞り開放で使う際、NDなしだと真っ白けに飛んでしまう場合でも大きくボカシながら動画を撮ることができるようになりました。マイクロフォーサーズなのでボカすのは難しいケースが多いですが、フィルター1枚で背景のごちゃごちゃをボカせるようになったので、映像の幅は広がりました。 ただし買ったからすぐにすごい映像が撮れるという物ものではなく、場数を踏んでようやく使える画が撮れるようになっていくので練習と辛抱は必要です。● フィルターが黒いから目立ちやすいのとコーティングの性質かと思いますが、表面に小さいチリが付いた場合「ふうっ」と息を吹きかけても飛んでくれません。 どこのメーカーも同じですがフィルターに合わせてフィルターケースが大ぶりなので案外スペースを取ります。以前に58mmの3枚セットを買ったときは折りたたみタイプのケースに入れられたので、こちらのケースも複数枚になったときに収納しやすい工夫があると機材の持ち運びの際に困らないかなと思います。
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これらの画像は、K&F Conceptのエンドユーザーに属します。